ヨーグルトでの腸活


腸活というと「ヨーグルトを食べる」と真っ先に思う方が多いのではないでしょうか?
今回は前回の腸活セミナーで受講者の方からいただいた質問を用いてみましょう。
ヨーグルトを腸活のために食べるなら、どう食べるのがいいのかというお話です。

便は睡眠中に作られます。 
なので、食べるタイミングとしては夜がおすすめですね。
ですが、これには条件があります。寝る3時間前には夕飯を食べ終えてください。
また、からだが冷えやすい人や消化不良を起こしがちな人は、寝る前は避けましょう。

次は、量について。
腸がものすごく曲がっている人以外であれば、200gくらいは食べても大丈夫でしょう。
ただし、乳脂肪やカロリーについても忘れないでくださいね。
それから、便が溜まりやすいと、腹部の張りの原因になることがありますのでそこも注意。

食べたヨーグルトに含まれる乳酸菌と自分。相性はどうでしょう?
これは同じものを10日くらい食べ続けてみないと判断できません。
1種類試して何も変わらなければ、それは相性が合っていないのかも。他のものと変えましょう。
これを繰り返して、早いうちに相性のいいヨーグルトと出会えればいいですね。
しかし、なかなか出会えなかったらどうでしょう。時間がもったいないと思いませんか?
腸活をしているつもりでも、できていないとの同じになってしまうんです。
そして「腸活なんて効かないわ」と思ってしまう…悲しい話です。
一番効率がいいのは、自分のからだの中にいる善玉菌を活発にしてあげること。
自分が元から持っている菌ですので、相性が合わないなんてことはありません。
そこに注目したのが、ボクの開発した腸活応援サプリ・ベリラクトなんです。
意味のある腸活を今すぐに始めたい方、試してみてくださいね。
ヨーグルトを食べるベストタイミングは?

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