内臓の歯車の錆び落とし


「アンチエイジング」…腸活セミナーでもたびたび使う言葉の1つです。
腸の状態を整えておくことは、腸の老化を防ぐことと一緒ですからね。
先日、こんな記事がありました。
<アンチエイジング>「大嫌い」小泉今日子さんらに共感の輪

アンチという響きは、ボク自身もあまり好きではありません。
ですが、どんどん老けていく方をみると、こう思います。
「あー、ちゃんと方法があるのになぁー」と…。

人間が老ける理由の1つは、内臓の歯車が錆びてしまうこと。
その錆びを取り除いてあげれば、歯車はまた動き出すのです。
少なくとも、歯車の耐久年齢までは大丈夫、ということです。

内臓の歯車のお手入れや、錆びているかどうかの診断が必要。
なのですが、実は医学部の授業では教えてくれないところなのです。
「医学部」というのは、「病気がなければ身動きできない」ところ。
『正常』『病気がない』『病気になりかけ』
このような状況を判断することは、学ぶ項目に入っていないんですね。

内臓の錆び取りには、ビタミンやミネラルが必要です。
食事で必要な分を全て摂れればいいですが、野菜は昔よりも栄養分の含有量が落ちているのが現実。
そこで、医療機関取扱レベルのサプリメントを使ってほしいのです。
弊社で販売している『LS マルチビタミン&ミネラル』ももちろん、おススメ。
ボクのクリニックでも販売している商品の1つです。

メンテナンスをしながら、ありのままの自分に、自信を持ってください。
LS マルチビタミン&ミネラル 540粒

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