心がけてほしい『自助努力』


あなたはどちら?
『春の腸活セミナー』のスライドの1枚です。

穴の中にいるのが患者さん、上にいるのが医師と考えてください。
左の図はまさに薬と医師の権威に頼っている医療を表しています。
医師も知らずにこうやってしまうんです。
ボクも昔はこうだったかもしれません。今はもちろん違いますよ。

対して、右の図。医師が患者を引っ張り上げようとし、患者も自分で登ろうとしています。
これを読んでくださっている皆さんにはぜひ、こういう患者さんになってほしいのです。
こちらも一所懸命、手を差し伸べます。
なので患者さんも自助努力をして、登ろうと頑張ってください。
薬や医師に頼りきりではなく、自ら「治ろう、治そう」という意識で!

セミナーにお集まりいただいた方や、ここを見てくださっている方。
自分が健康でありたいから、情報を求めた結果だと思います。
こうやって集まってくださる方にこそ、このような話が通用すると考えています。
一緒に努力していきましょう。

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